こんな参考書は買ってはいけない

少し大きめの書店に行くと英語の参考書のコーナーがあると思います。私は今までにないびっくりするような画期的な参考書がないかなと思って覗いてみることがありますが、この10年間日本語の英語教育に画期的な変化は訪れなかったようです。

みなさんは外国人向けの日本語の参考書を手に取ったことはあるでしょうか?もしくは、外国人向けの日本語会話講座を見たことはありますか?

誰も使わない不自然な程丁寧な表現や異常にゆっくりで鮮明に録音されている音声等、何か違和感を持ったことってありませんか?

英語に関しては、それでも最近は優良な教材が増えてきたとは思いますが、以前としてこの日本語教材と同レベルの英語教材が書店に山積みになっています。

また、スペイン語等のマイナーな言語の教材はこの外国人向け日本語参考書レベルのものがほとんどです。

しかし、英語をひとりで勉強していく以上、参考書を全く買わないというわけにはいかないでしょう。

そこで、ここでは参考書を購入する際の注意点についてお話したいと思います。

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エピソード記憶を使った学習法の意外なメリット

こうしてエピソード記憶を使った単語はただ忘れにくいだけではなく、もう一つの利点があります。

「エピソード」で記憶した単語は、ただの記憶された単語ではありません。どのようなシチューエーションでどのように使われていたかも一緒に記憶しているので、単語や表現をいざ自分が使う場合にも応用が利きます。

例えば、I’m sorry ですが、みなさん「ごめんなさい」と暗記していませんか?

しかし、実はI’m sorry はこのような使われ方もします。

B君が寂しそうな顔をしてA君のところへ向かってきます。

A「どうしたんだい?顔色が悪いけど」
B「いや、実は数学のテストで赤点をとっちゃって。」
A「I’m sorry」

このA君のI’m sorry を「ごめんなさい」と訳すと全く意味が通りません。I’m sorry の本当の意味は「私は気の毒に思います、残念に思います。」の意味だからです。

だから、人の足を踏んでしまった時に。Sorry と言ったら、「あなたに与えてしまった不快感を残念に思います。」という意味です。

これを意訳すると「ごめんなさい、すいません。」となるわけです。

これが単語帳等でI’m sorry = 「ごめんなさい」と覚えていくと、実際の会話には応用が利かないということになります。実は留学している人はこれを映画ではなく、実体験を通して学んでいきます。留学で英語が一番伸びるのは語学学校の教室にいる時ではありません。

友達と会話をしたり、遊びに行ったり、アルバイトをしたりという日常の生活の中で自分の耳に入ってくる単語や表現をエピソードごと取り込んでいくのです。

「John が授業に遅れたときにそう言えばあんな言い訳をしていたな」というJohn が遅刻したという「エピソード」と単語や表現が結びつくので忘れにくいわけです。

しかし、「このような状況ではこう言えばいうのか、そうか今度自分の同じような場面に遭遇したら使ってみよう。」という問題意識がなければ、何年海外に住もうとも英語の実力が伸びることはありません。

これは単語ではなく、ある日常会話の表現に関する例なのですが、ひとつ紹介したいと思います。

先日、5人のカナダ人の高校生と何人かのブラジル人の小学生とバレーボールをしていました。僕のチームが一人たりなかったのですが、カナダ人の女の子が「私が入るわ」「私を入れて」という意味で、”I’m on.”と言ったのが聞こえました。

これは I’m on the court. か I’m on the (your) team. のことだと思いますが、私はこの“I’m on.”という表現をこれで一生忘れることはないでしょう。

なぜならこのバレーボールのエピソードとこの表現が深くリンクしたからです。そして、今度はこの表現を自ら使ってみるということを行うとさらに記憶の定着率が高まります。

実際、僕がメキシコに住んでいたときも、メモ帳を持って新しい表現、単語に出会うたびにメモして、すぐに使うようにしていました。

1年後、留学から戻ったときにスペイン語の実力が一番伸びていたのは僕でした。ただし、全ての人が留学できるわけではありません。お金の問題、時間の問題、家族の問題など色々あるでしょう。

しかし、これは海外にいなければ絶対にできないことでしょうか?

いえ、けしてそんなことはありません。

この問題を一挙に解消してくれるのが、最後にご紹介するDVDを使用した勉強法なわけです。TVに移ったネイティブの教師のでかい顔をみながら、英会話の勉強をするのが「お茶の間留学」ではありません。

自宅にいながらアメリカの日常生活に入り込むことができるDVD を使った学習法こそが新の「お茶の間留学」ということが言えるでしょう。

またまた熱くなって少し話しがそれてしまいましたが、映画を使えば、エピソード記憶が働くので単語の記憶の定着率が良くなるのはこれでわかって頂けたと思います。

そうなると、こういう反論がくるでしょう。

もし主婦等で時間のある人や、趣味で多少時間がかかっても英語ができるようになれば良いいやと思っている人にはいいかもしれない。

でも、受験は3ヶ月後に控えているのにそんな流暢なことを言っていられるか!

おっしゃる通りです。

その場合は、単語帳を使わざるを得ないと思います。

どうしても単語帳が欲しい、使いたいという人には僕自身は使ったことはないですが、本屋で立ち読みした限りは、Z 会出版の「速読英単語シリーズ」が一番よさそうです。

速読英単語シリーズは、ただ単語が羅列されているだけではなく、ある文章の中に覚えるべき単語がちりばめられているので、action=行動、agente=代理人等と一字一句を丸暗記するよいりも記憶の定着率が良くなるのです。

もしかしたら最近は新しいタイプの単語帳が出ているかもしれませんが、私が学生時代の当時に発売されていた単語帳としては一番良かったと記憶しています。

ただし、映画とは違い映像も音声もないので、記憶の定着率は映画を使用した学習法に比べると良くないと思います。

ここで丸暗記を少しでも効率化する方法をご紹介したいと思います。「意味記憶」と呼ばれる丸暗記する能力を効率化するためには、五感をフルに活用することが大事です。

ただ、単語帳をにらめっこしているだけでは、なかなか覚えられません。目で見て、手で書いて、自分で発音してみて、その音が耳に入ってくる。

これをするだけで、ただ目で眺めて記憶しようとするよりも何倍も効率がアップします。しかし、書かれている文章の意味を理解しながら音読を繰り返す方が、単語を暗記するために別に時間を設けて勉強するよりも要領が良いと思います。

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簡単な動詞を整理しよう!

get や、give やtake など、簡単な動詞の使い分けを、もう一度整理してみましょう。それだけでも、表現力を豊かにすることができます。

be, have, do, get, take, make, come, go, look, keep 等

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語源で覚える単語

漢字を学ぶには、漢字を構成する偏(へん)・旁(つくり)・冠(かんむり)の成り立ちを覚えると効率よく学習できるのと同様に、英単語も同じように「語源」が「偏(へん)・旁(つくり)・冠(かんむり)」に相当するという考え方に基づいて単語を覚える方法です。

この語源辞典は語根(Root)を収録したものです。語根の前や後につけて意味や機能などを変える「接頭語」や「接尾語」は語源辞典には含まれていません。

数にすると数十個ですので、辞書に載っているものを参考にしてください。

語源のイメージが身につくと、英語の単語の全体像が見えるようになります。新しい「単語」に出会っても、英単語の全体像のどこに位置する単語であるかが類推できるようになり、すでに知っている「単語」としてとらえることができます。

慣れてくると、語源の部分を見るだけでその単語の意味が類推できるようになります。もっと慣れると、単語の構成を見ることにより、その単語の意味が分かるようになります。

こうなると、辞書を引かなくても読書するだけで自然に語彙が増え、英米人と同じように英語を使いこなすことができるようになってきます。「語源とイラストで一気に覚える英単語」という本が有名ですが、わざわざ本を買わなくてもアルクのインターネット際との語源学習法のところに詳しい説明がありますので、興味のある方は参照してみてくださ。

私はこの方法に100%反対ではありませんが、どんな単語にもこれをあてはめて単語の意味を理解しようというのには少し無理があるような気がします。

中田達也という方が、語源でどんな難しい単語でも意味がわかるという理論を説明されていました。彼の例によると「語源で単語を覚える」ことを実践していればbiodegradable という単語は、biology のbio と、depend のde とgradation のgrad とable という各パーツに分解すれば、意味を推測することができるとんことですです。

biodegradable =「生物bio」+「下のde」+「段階grad」+「できるable」=「生物」と関係して「下の」「段階」に進むことが「できる」

正解を言うと、biodegradable とは、細菌などによって無害な物質にまで分解される洗剤や容器などの性質を指して「生物分解性の」という意味で使われる単語なのですが、うーん、少し無理があるような気がします。しかし、語源の知識をある程度持っておくことに関しては大賛成です。


bio 「生物」
biology 「生物学」
biotechnology 「生物化学、バイオテクノロジー」
grad 「段階」
grade 「グレード、階級」
graduate 「卒業する」
gradually 「徐々に」
able 「できる」
capable 「可能な」
indescribable 「描写しがたい」
unbelievable 「信じがたい」

のように知識で知っていることはとても大切なことだと思います。

そして、実際にかなりの単語をこのように語源に分解することによって意味を説明することも可能だという事にも同意します。

しかし、語源から意味を割り出す方法は技術であって、あくまでもリーディングにしか応用することができないことを付け加えなければいけないでしょう。

もし、あなたがbiogradable という単語を全く知らない状態でネイティブの人にぱっと話されたら即座にこの技術を使ってあなたの頭が意味を認識できると思いますか?

理屈を使うという意味では記憶に定着しやすいといえますが、やはり決定打に弱い方法の様な気がします。

時間があれば、わざわざ本を購入するまでもなく、アルクのオンラインページにも様々なコラムの解説があるので一度読んでみてはいかがでしょうか?

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語呂合わせを使った単語暗記法についての見解

それでは、「語呂合わせを使った方法はどうなの?」と思われたかもしれません。実際に学校を卒業してから、10,20 年たっても、「794(ナクヨ)うぐいす平安京」や、「1192(イイクニ)つくろう鎌倉幕府」は
いまだに忘れていないと思います。

もしかしたら、kennel「犬(ケン)寝る犬小屋」やdictionaryを「字引く書なり」などと覚えたことがある人もいるかもしれません。

実際にこのゴロあわせというのはまさに人間の「エピソード記憶」の特性を生かした効果的な記憶手段の一つです。円周率の記憶のチャンピオンも数字の列を何らかのストーリーに仕立て上げて記憶しているというのをどこかで聞いたこともあります。

実際に、巷には「英単語を7日で500 個覚える脅威の法則」等と言う有料レポートも出回っているようです。

しかし、僕ならば、あくまでも僕ならばですよ、僕ならば絶対に買いません!

この教材が悪いといっているのではありません。この方法を使えば実際に覚えられると思います。

しかし、僕のポリシーに反します。

では、実際の英語の語呂合わせとはどういうものか少し紹介したいと思います。例えばHesitate(ためらう)という単語ですが、この単語の語呂合わせは以下の様になっています。

「屁して〜と」言うのを『ためらう』

このhesitate の発音はどちらかというと「ヘズィテー」であってけして「ヘシテート」ではありません。

なぜこのようなことが起こるかというと、ゴロあわせで覚えるということは、英語の本来の発音を崩してローマ字読みせずには作れないからです。

先ほども音読と発音のところで述べたように英語の音をカタカナで正確に表記することは不可能です。

だからゴロで覚えてしまうと、正しい発音をする時の妨げになります。引いてはリスニング力アップの妨げになります。

2章で自分が発音できない音は聞き取れないと言いましたよね。

それでも、日本語の意味を書かせる類の単語のテスト(受験英語)には有効かもしれません。でも、英語で会話している時にわざわざゴロの内容を一度頭に思い浮かべて会話していたら、到底ネイティブ同士の会話に入っていくことができません。

あながた目指しているレベルはhesitate という単語が何も考えなくても口からぽろっと出てしまうレベルです。安易な道には進まないで下さい。

英単語をゴロで覚えるという、この発想自体が英語をコミュニケーションの道具ではなく、英語を大学に受かるための道具や就職のための道具とみなしている証拠だと思います。

このメンタリティーがあるから、日本人はいつまでたっても実用的な英語を身につけることができないのです。

確かに英語をローマ字読みしてむりやりごろに合わせれば単語は覚えられるかもしれませんが、本来のその単語の読み方が頭に定着しないし、ましてや会話の中でその単語を使おうとした時についつい暗記した時の読み方をしてしまう可能性もあります。

間違った発音が頭に一度こびりついてしまったら、そのリハビリには多くの時間を要します。その証拠に、私はいまだに月極駐車場のことを「げっきょく」駐車場や強盗の巣窟を「すくつ」と読んでしまいます。

なので、英単語に関しては、ゴロあわせで覚える方法はオススメしません。それ以外のことではどんどん使っていくべきだと思います。

気になる方は是非この有料レポートも買われてみてください。

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記憶力に関する誤解

この類の単語帳で単語を暗記するには丸暗記する力がいりますが、みなさん最近物覚えが悪くなっていませんか?

丸暗記するのは生理学上効率が良くないと言ったのにはちゃんと理由があります。実は「記憶」についてみなさん案外勘違いしていることが多いので、「記憶」について少し解説したいと思います。

記憶力には「意味記憶」と「エピソード記憶」の大きく分けて2種類あるのをご存知でしょうか?

「意味記憶」とは、いわゆる丸暗記のことです。そして「エピソード記憶」というのは理論や理屈、文脈、情景などを通して記憶することです。

「年を取ると記憶力が落ちる」これはよく聞きますが、正確には「意味記憶」の力が落ちるのです。逆にものごとを論理的に把握する能力は年が行けば行くほど、上がっていくそうです。

赤ちゃんや幼い子供は「意味記憶」が優れているので、親や周りから得た単語を乾いた雑巾が水を吸収するように理屈抜きで吸収していきます。子供が幼稚園に行ったらすぐに新しい言葉を覚えてきたり、やたらに難しい昆虫の名前を覚えていたりします。この「意味記憶」の力は10歳をピークに下降線を辿っていくそうです。

しかし、「エピソード記憶」と呼ばれる理屈や文脈(情景)で記憶する能力は年齢が高くなればなる程、上がっていくことが科学的に証明されています。

言われてみれば、80歳を当に過ぎたおばあさんが少女時代のことを昨日のことのように鮮明に思い出せるのもこの「エピソード記憶」がなせる業なのです。納得です。

よって、単語の記憶は年齢に応じた最適なやり方を選ぶべきなのです。そしてこの商材を購入された人のほとんどが10歳以上だと思います。(購入するにはクレジットカードが必要なので、少なくとも18歳以上だと思います。)

つまり、みなさんには「エピソード記憶」を利用した記憶法が最適だということです。子供さんに英語を勉強させたいという方は別です...

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単語力を身につけるには?

では、どうすれば単語力を身につけることができるのでしょうか?

ここですぐに「単語帳」が頭に浮かんだ人がいるかもしれません。単語帳が一概に悪いとは言えないのですが、使い方を間違うと時間の莫大な浪費になりかねませんので注意が必要です。

最悪なのはただ単にABC 順に単語を並べているだけのものです。私から言わせれば、この類の単語帳は英和辞書のハイライト版でしかありません。こんなものにお金を出す価値はありません。

また単語帳の弊害は、単語の意味はどうしても第一義のものだけが頭に残ってしまい、それ以外の使われ方をされるとパニックに陥ってしまいます。

2000 も単語があったら中々覚えられないから結局頭に残っているのはA から始まる単語だけということにもなりかねません。

それならば大学受験やTOEIC の頻出度順のものはどうかと思われるかもしれませんが、やはりこの種の単語帳で単語を覚えようとするのは生理学上効率が良い方法とは言えません。

ですので、この類の単語帳を持っている人は、すぐにヤフオクかアマゾンで売り払いましょう!

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単語の意味は類推できる?

「類推」で話は少し飛びますが、私は高校時代に英語の先生から「わからない単語は類推しなさい。」と何度も聞かされました。
「類推する」とはわからない単語を前後の分の意味から意味を予測することです。もし、そんなことができれば明日から長文読解のテストは満点です。

この「類推」ですが、ある程度の単語力がなければ絶対にできません。

考えてみてください。1 ページに10 個もわからない単語があって、しかもその内の1個は文章のキーワードとなるような単語だったら類推できると思いますか?せいぜい、1ページに1,2個程度ならほぼ確実に類推できると思います。実際、この類推は日本語で無意識に行っているはずです。

新聞などでたまに専門用語などで分からない単語がたまに出てくることがあるはずです。しかし、そこであなたは思考停止して文章を読むのはやめたりはしないと思います。

英文も同じことです。わからない単語が一つ出てきたからといって、そこでパニックになる必要はないのです。日本語と同じように英語でも類推に挑戦してみてください。

しかし、この類推もある程度単語力があってこそ使うことができるテクニックです。逆に言えば、これもまた単語力がいかに重要化を示すエピソードの一つではないでしょうか。

話が脱線してしまいました。すいません。



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単語力は身を助ける?

これは私の個人的な意見ですが、コミュニケーションのためには、この単語力(語彙力)は文法よりもはるかに大事なのではないかと思っています。

文法がわからなくても単語さえ知っていれば会話でも議論でも、長文の読解でもなんとかなってしまうからです。

簡単な例を用いて説明したいと思います。

もし、日本語の文法を全く知らない外国人があなたの家にホームステイしていて、もしこのようにあなたに話しかけたらどうでしょう。

「空いたお腹私今」

単語の順番もめちゃくちゃ、助詞も何もあったものではないにも関わらず、彼の意思は100%あなたに通じたと思います。

英語にも時制や前置詞等の細かい文法の決まりはありますが、極論を言えば、単語力があれば意思の疎通ぐらいならばなんとかなってしまいます。

だから、どんなに難しい文章でももし単語の意味がわかっていれば、細部はわからなくてもいわんとしていることの大筋は「類推」することができるのです。

現在、私の仕事の関係でお迎えしている日本人の方の中にはほとんどポルトガル語の文法がわからずにブラジルに来られる方がいますが、日常生活に必要な単語を片っ端から覚えていけば1週間程度でも簡単なコミュニケーションならばなんとかなってしまうという事実を目撃しています。


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